Platform Engineering Kaigiは、現在注目を浴びているPlatform Engineeringをテーマにしたテクノロジーカンファレンスです。
コンテナをはじめとしたクラウドネイティブ技術の発展やDevOpsの浸透、さまざまな便利なツールの登場により、アプリケーション開発の現場は大きく変わりました。その一方で、開発者一人が扱わなくてはいけない技術の高度化、複雑化により認知負荷が年々高まっていると言われています。認知負荷の高まりは生産性の低下に繋がるおそれがあり、せっかく導入した新技術がスポイルされかねません。
また、開発者はコーディングのほぼ全てをAIエージェントに任せるようになった時代、プラットフォーム作りも大きな変革を余儀なくされています。
従来ながらのポータルやゴールデンパス作りは価値を失い、その代わりにAIエージェントが組織内でガバナンスを効かせながら最大限の効果を発揮できるよう、あらたな仕組み作りが求められています。
プラットフォームエンジニアリングはAI時代において、組織のAI活用力を最大限に高め、競争力を維持するためのキーとなる存在になっていきます。日本企業がAIネイティブプラットフォームエンジニアリングを実践し、国際的な競争力を保つために必要な知見を共有し、共に高め合う。それがPlatform Engineering Kaigi 2026で届けたい価値です。
開催日: 2026年9月26日(土) 開催場所: 中野セントラルパークカンファレンス 主催: 一般社団法人クラウドネイティブイノベーターズ協会I スケジュール: 開会10時、閉会18時00分、懇親会18時30分~20時
想定参加者: プラットフォームエンジニア、SRE、インフラエンジニア、アプリケーション開発者および開発生産性向上に関心のあるCTO、CIOなど
想定申込者数: 現地参加 300名 オンライン参加 800名 計 1100名
Platform Engineering Kaigi 2025の開催報告書はこちらをご覧ください
以下の日程でスポンサー申込みを受け付けます
スポンサー申込み日時: 5/25(月)〜6/5(金) スポンサー当選発表: 6/8(月)
申込みが枠数を超えた場合、抽選となります。
申込リンクは本ページにに掲載予定です。
| プラチナ | ゴールド | シルバー | ロゴ | ランチ | |
|---|---|---|---|---|---|
| セッション | ○ | ○ | |||
| ランチセッション | ○ | ||||
| ブース | ○ | ○ | ○ | ||
| CM | ○ | ||||
| ロゴ表示 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| ジョブボード | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| X(Twitter) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 招待数(イベント参加&懇親会) ※ | 3 | 2 | 1 | 1 | 1 |
| 企業数 | 3 | 6 | 6 | 10 | 1 |
| 価格(税抜) | 950,000 | 750,000 | 350,000 | 120,000 | 350,000 |